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裁判まではいかないけど、雇用された会社を告発または本で真実を伝えたい

暴露本や告発本など、あまりにひどいことをされた、言いたいことが言えなかったけど、こんな辛い体験をみんなに伝えたいというジャーナリズム精神からか、辛いことも本にして、書き記して発散したいということ、それをお金にして稼ぐということもありです。芸能人やタレントやスポーツ選手なら現役時代に言いたいけど事務所の関係、広告やCMの関係で言いたいことを言ったら干される、仕事として影響があるから言いたいことや自分の意見なんて言えなかった、アイドルなど作られた虚像を演じないといけなかったり、スポーツ選手として世の中の代表として慕われる、憧れられる存在として崇められるべきものとして祀られていた、だから言いたいこと、ましてや自分の意見なんていうことはありえないですし、言うべきでないのです。でもたまった思いや言いたいことが大変たくさんある。やめたからこそ言えることを今言いたい。このままやられっぱなしの人生なんて嫌だ。そうだ、バイトで暴露本を出したい。

ペンでバイト先をまくしたてるには書物で

ブログやツイッターなどで一般の人が意見すると炎上して、作る側や製作者サイドも大変です。ですが、数年前はどうでしょう、そんなことはなくて、一般の人なんての意見はありません、あっても無視されました。ブログは少しありましたが、ごく一部の変わり者の意見だけは受け入れられていましたが、他の一般のブログなどは数名の訪問者で、ないもの当然とされました。しかしながら昨今では一般の人のいけんこそ重要で、プロのブロガーやツイッターの影響力のある人など、ユーチューバーなども存在します。バイトの体験をブログにこと細かくアップスするのもよし、自主出版、フリーペーパー、表現方法はあります。出版社に売り込むのもよしですし、やることはたくさんありますし、方法は様々です。こんなことを言うのもおかしいと思うかもしれませんが、ペンでバイト先をやっつけるのもありです。どこにジャーナリズム精神発揮しているんですかと思う人もいるかもしれませんが、それをできるのは一般の人ですし、そうすべきことは権利です。共産主義ですぐ処刑される国も世界にはあります。そんな中言論の自由が許されているのは日本ですから、大いに活用していきましょう。