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バイトの給料日、皆さんの人によると思いますが、実際どのくらい稼いだんだろうと、少しはいや、きっちり計算したりして、毎月の給料から生活費を算出して、今月は多く働いたから少し贅沢してショッピングしようとか、旅行に行こう、いいもん食べてパーっと宴会したい、など夢は膨らむとおもいます。しかしながらもらった給料明細を見ると自分が計算していた給料より低いとテンションだだ下がり、なにこれって感じですよね。もうこのくらいもらえると思って高い買い物しちゃったよー、とかこれじゃ借金しないと暮らせないとか人によっては大変な苦労をすることになるでしょう。なんで給料が自分の計算していたものと違うなんて事態が出てきてしまうのでしょうか?

そもそも経理がいない•どんぶり勘定すぎる給与計算

バイト先では経理という人や、給料を計算する人が必ず存在します。しかしながら、専門的な人がいなかったり、個人経営の店舗だったりすると社長が計算したり、エクセルなどのソフトを使わないばかりか、タイムカードもない。働いた時間を計算しているのかどうかも怪しい。実際にメモ取ったりもしてないですし、何も動いちゃいない。忘れてるのかなとさえ思ってしまうほどで何この会社って思うのも当然です。お金のことでもめるのは一番、人間関係でよくあることで、一番きっちりしていないと、こういう会社はダメなところだと思ったりしますし、そういう会社はよくないです。きっちりしすぎているのも問題ですが、こういうところが甘いところはもうそういう会社だと割り切って接しないとこっちの身がもたないものです。

お金の事をバイトが口出しするのはご法度?

金の事を言ってくる人はなんかせびられているようで、あまりしたがらないものです。煙たがられますし、そういう存在は排除されがちです。しかし、何も言わないと会社のいいなりになるだけですし、言わないといけないものもあります。明らかに時給分と違っていたり、時給が違っていたり、交通費がなかったり、休憩してないのに休憩時間が引かれていたり。しかしながらバイトでお金のことは言いづらいものです。立場が低いものが言ったら、嫌がられて、だったら来なくていいと言われたらおしまいだからです。悔しいですがそういうものです。退社する覚悟で言うか、あまりにも我慢ができなかったら言うというのもアリですね。